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スミトン キルター
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スミトンのコインパース講習会

ここ一か月 ブレイブ・ブロッサムズ「勇敢なる桜戦士達」の活躍に心躍ったのは、スミトンだけではないと思います♪

 

ブレイブ・ブロッサムズ「勇敢なる桜戦士達」と呼ばれるようになったのは、2003年のワールドカップからで、試合は11-32でスコットランドに敗れはしましたが、予想に反して勇敢なタックルをし続けた日本代表に、オーストラリアの新聞が付けてくれた名前だそうで、それまでは「チェリーブロッサムズ」と呼ばれていた日本代表ですが、この日を境にブレイブ・ブロッサムズ「勇敢なる桜戦士達」と呼ばれるようになったのです。

 

そしてジャージの胸の満開の三つの桜、これも日本チームが初めて遠征に行った時には、つぼみ・半開き・満開だったそうで、桜のエンブレムにはちゃんとした意味も込められていて、「正々堂々と戦い、破れるときには美しく散れ」この言葉を胸に、ワンチームになり、世界と戦ってたのですね。

※桜のエンブレム写真は持っていないので、興味のある方はネットで調べてください(^ω^)

 

 

ラグビーの試合終了時に吹かれるノーサイドの笛は「試合が終われば勝利の側( サイド)も負けた側もない」という崇高なラグビー精神につながっています。

世界でのラグビー界では「ノーサイド」はもはや“死語”になりつつ、日本だけで通用されているようで、海外では試合終了の笛は「フルタイム」と呼ぶのが通例になっているそうです。

しかし「ノーサイド精神」は、日本人にあってるよね(^▽^)

 

一番感激したのは、選手達が「君が代」の意味もしっかり理解して歌う姿。スミトン涙が出たよ〜

歌っちゃいけないとか、日の丸が…なんて言ってる人達にこそ、見て欲しかったよ

 

この1か月、沢山のドラマを生み、感動と勇気をくれたよね

 

ありがとう ブレイブ・ブロッサムズ「勇敢なる桜戦士達」よ!!

 

 

そうそう、肝心なこと忘れるところでした(^ω^;)

 

友人の藤井先生が展示会をします。

そこで、スミトンも2時間ばかり講習をさせてもらうことになりました。

8名と少ないのですが、一緒におしゃべりしませんか?

にぎやかすぎて、藤井先生に叱られるかな〜あははは〜(^▽^;)

 

 

11月7日(木) スミトンのコインパース by嶺井寿美子

 

講習会のポーチ

 

はぎれで作る便利なコインパース。

小さなプレゼントにもどうぞ。

¥2200(材料込み) 

8名まで

2個作ります♪

 

 

場所など詳しくは、quilterpony

他にも毎日開催される講習会が案内されています♪